Meanies! 【アメリカ生活 8歳みあのブログ】

Mia's diary

Then they try to stop us.

They didn’t let us mess with what they were doing.

So we ran to my mom and said, ” There are some kids at the silver toy machine and they are not letting us have fun. ” we said in unison.

So mom said try again.

So we tried to let us play with the other parts of the silver machine, but they still wouldn’t.

So we said to mom ” We tried but they still won’t let us.” we said

So mom said ” That’s not right. The machine is for everyone, not just you.” she said.

Me and Tinsley skipped down to tell them what mom said.

But rudely they didn’t allow us, so we went back to mom.

We told her what happened.

Mom’s final request was ” I’m coming with you.” mom said.

Mom talked to the kids, and suddenly a girl splashed Tinsley with water.

Then mom said, “Hey that’s not nice.” she said.

We finally sorted it out as in smooth our shape.

They said we can play in the part they were not using.

It was a deal.

They also gave us a cup which proved to be helpful.

We played for a little while but then got bored.

We decided to play at the park.

So Tinsley went to the bathroom to change her shorts.

Because usually everytime she played with wet shorts she gets rashes between her legs.

I waited for her outside the toilets but inside the bathroom.

We went back to the birthday party area.

That is when I saw Logan and her little sister Gebo

We ran to the park and played with ” logs” .

I jumped off the highest one, and felt good after that so I did it twice.

Tinsley was nervous so, I told her that it’s not really high because, your eyes are higher than your body.

She still didn’t do it, and I’m not gonna make her.

Logan and Gebo didn’t do it either.

I told them they are in the smallest level.

So they ran all the way to the highest level and logan was first.

But then …

 

 

WHAT HAPPENS NEXT?

TO BE CONTINUED…

 

 

 

【和訳】

そして、他の子たちが私たちを止めようとしたの。

その子たちがやっていることに私たちが手を出すことはできなかったんだ。

ママのとこに走って行って「銀色のおもちゃの機械のところに子供たちがいて、私たちを遊ばせてくれないの」と声をそろえて言ったんだ。

するとママは「もう一度言ってみたら」と言いました。

そこで私たちは銀色の(水が出る遊具の)他の部分で遊ばせてもらおうとしたんだけど、その子たちはやっぱり遊ばせてくれなかった。

そこで私たちはママに「いってみたけど、まだやらせてくれない」と言ったの。

するとママは「それはおかしいわ。あの遊具はみんなのためのもので、あなただけのものじゃないのよ」と言いました。

私とティンズリーは、ママが言ったことを伝えるためにスキップして向かったよ。

でも、とっても失礼なことにその子たちは私たちに遊ばせてくれなかったから、私たちはママのところに戻ったの。

私たちは何が起こったのかをママに伝えたよ。

ママの最後のお願いは「私も一緒に行くわ」だった。(ママがついに私も一緒に行くって言った)

ママが子供たちと話をしていると、突然女の子がティンズリーに水をかけたんだよ。

するとママは「ねえ、それはよくないわよ」と言いました。

私たちは最終的に、自分たちの形をスムーズにするってことで解決した。

彼らが使っていない部分を私たちが使ってもいいと言ってくれた。

交換条件だね。

使わない部分で遊んでもいいと言ってくれたし、コップもくれたので助かったよ。

私たちは少しの間遊んだんだけど、退屈しちゃったんだ。

だから公園(他の遊具)で遊ぶことにした。

ティンズリーはトイレに行ってズボンを履き替えたよ。

っていうのも、いつも濡れたパンツで遊ぶと、足の間がかぶれちゃうんだって。

私はトイレの中の個室の外で彼女を待ってた。

私たちは誕生日パーティーの場所に戻りました。

その時、ローガンと彼女の妹のゲボを見かけました。

私たちは公園に走って行き、「丸太」で遊んだよ。

私は一番高い丸太から飛び降りたんだけど、きもち良かったので2回飛び降りたよ。

ティンズリーは緊張してて、「目線が体よりも高いだけで、本当は高くないんだよ」と教えてあげたの。

それでも彼女はやらなかったから、無理やりさせることはしなかったよ。

ローガンとゲボもやりませんでした。

私は彼らに、一番小さいレベルにいると言った。

だから彼らは一番高いレベルまで走って、ローガンが一番だった。

でもそのあと…

 

 

 

次はどうなると思う?

 

 

 

 

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